コメント、いいね、健全なコミュニティ

どの話も、最後に感じたことを共有するよう読者に呼びかけていて、多くの読者が応えてくれます。スタジオのコメント受信箱に、それがすべて集まります。
コメント受信箱を使う
- 作品、話、言語で絞り込めます。
- 第1話の公開前でも、作品へのコメントを見られます。
- 読み終わったらすべて既読にする。
- スタジオの設定でメイン作品を選ぶと、いちばん大切なシリーズで受信箱が開きます。
読者があなたの話にコメントやいいねをしたとき、作品やプロフィールをフォローしたときにも通知が届きます。
上手な返信
- 公開日は早めに返信しましょう。最初の1時間で、スレッドの雰囲気が決まります。
- ネタバレにならない質問には答え、考察には乗ってあげましょう。
- 優しく具体的な批評にはお礼を。意見が違っても伝えましょう。
安心できる場所を守る
- ルール違反のコメントには、言い返さずに通報しましょう。
- 嫌がらせをしてくるユーザーはブロックしましょう。ブロックはユーザー同士の機能で、相手があなたと関わることはできなくなりますが、あなたの作品を読んだりコメントしたりすることはできます。特定のユーザーがあなたのコンテンツに関われないようにするツールを、まもなく提供予定です。
- 自分の返信にはネタバレの注意書きをつけ、読者にもそうしてもらいましょう。
誰もが歓迎されていると感じるコメント欄は、作品をフォローするいちばんの理由のひとつです。大切に守りましょう。